ハッピーアイスクリーム~自由を望む2人の民~

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月9ドラマ 絶対零度 第6話 「制裁殺人の悲しき真実」 感想

こんにちは、こんばんは。クロです。

 

沢村一樹さん、横山裕さんなど出演月9ドラマ「絶対零度」第6話感想です。


前回記事はこちら。

 

 

happyicecream-okaeshi.hatenablog.com

 

 

 

もう6話か、、はやいな。。。
話的にも転観点だったしいよいよ後半突入か。。


いや~今回は山場山場山場の連続だった。
めちゃくちゃすごかったー

 

序盤は小田切さんのかわいさにもってかれた。
田村さんと楽しそうにおしゃべりする姿と、南くんに噛みつく姿のギャップがいいね。
こんなでいいねとか言ってるのチョロイかな?笑
まあチョロくてもいいか。

田切さんというか本田翼さんかわいい笑
ヒモメン川口春奈さんもかわいらしいけど、本田翼さんもかなりかわいらしい。

 

そしてダークナイトの正体を追い詰めていく。
もうほぼ井沢さん確定ムードを感じていたから、どうやって井沢さんがかいくぐっていくのか、未犯チームがどうやって井沢さんを攻略していくのか、なんて目線で観てた。

 

そしたら井沢さん取り抑えられて、井沢さんVS東堂さん。
ここはかなり見応えあった。
沢村一樹さんも伊藤淳史さんも醸し出す雰囲気すご過ぎる。
5分と言わずもっと真剣対決観たかった。

 

そして、いよいよ。
ダークナイトの正体が判明。
まさかの。まさかのだよ。ほんとまさかの。
今日ちょっと様子変だな?なんて思ってたらまさかの。
井沢さんが部屋の電気をつけたのと同時に「え?まさか田村さん??」と思ったらまさかの。

 

いや~予想外だよ~。
井沢さんのミスリードに完璧に引っ掛かったわ。
途中から、これは意外と東堂さん…?
と思ったらまさか過ぎる。
25年前には田村さんも関わっていたとはね。
しかもまさか自殺するとは。
しそうになっても井沢さんか山内さんが止めると思ったよ。

 

田切さんの号泣、資料課で絶叫する南くん、顔を伏せる井沢さん、山内さん。
そして無言で立ち去る東堂さん。
序盤の、小田切さんと楽しそうにおしゃべりするシーンも、すみませんすみませんが口ぐせなのも、分かりやすい伏線だけど心を打たれた。。

 

はあ。後半どうなっていくのだろうか。
間違いなく今回で方向性変わったからね。
もう元の感じには戻れないよね。
どうなっていくのか、たのしみ。


それでは今回はこの辺で。

以上クロでした~

ドラマ ヒモメン 第3話感想

こんにちは、こんばんは。クロです。

 

窪田正孝さん、川口春奈さん出演ドラマ「ヒモメン」第3話感想です。


前回記事はこちら。

 

 

happyicecream-okaeshi.hatenablog.com

 

 


今回も面白かった。
アンジャッシュのコント調での勘違いからほぼ一時間繋げられるなんて笑

「オショクジケン」と翔ちゃんが発言するときは口元のアップになってて凝ってたなあ。

翔ちゃんの無職論がかなり議員先生の心に響いていたのは笑ってしまった。
勘違いしたままあんだけ心を動かせる話のやり取り考えられるのすごいなあ。

 

池目先生の策略は今回も失敗に。
悪い顔してるけど、鼻血出したりコメディ調で根っからの悪役って感じじゃないところがよいよね。

 

あと、YOUさん演じるしょーもない看護師長今回も出てきましたね。
相変わらずしょーもない笑
下にも上にも良い顔して。いや下には良い顔しきれてないか笑
よく看護師たち暴動起こさないね笑

 

それにしても窪田正孝さんはほんとコミカルに演じるなあ。
写真撮るときの大ジャンプも、ベットの下に滑り込むアクションも、動きがコミカル。

デスノート2015で窪田さんの魅力を知った僕としては、もっと怖い顔とかシリアスな演技での窪田さんも観たいけど、コミカルなしょーもない翔ちゃんもかわいらしいね。
そりゃ30歳でも若々しくて人気だよね。

 

そんな翔ちゃんの活躍で一件落着解決ハッピーエンドかと思いきや、とうとうゆりこちゃんがキレた!
もっと前にキレるタイミングあったと思うけど蓄積かな?
爆発してましたね。

予告ではまさかの翔ちゃんと池目先生の同棲?
翔ちゃん仕事編スタート?と予想外の展開。
次回も目が離せませんね。

 

それでは今回はこの辺で。

以上クロでした~

ドラマ グッド・ドクター 第5話感想

こんにちは、こんばんは。クロです。

 

ドラマ「グッド・ドクター」第5話感想です。


前回記事はこちら。

 

 

happyicecream-okaeshi.hatenablog.com

 

 

今までのお話で今回が一番好きだったな~

山﨑賢人さんも上野樹里さんも藤木直人さんもいつも通り良かったけど、今回の功績はやはりりんたろう君と響君の二人かな。

合唱のシーンが特に良すぎた。
りんたろう君の涙、響君の涙にやられた。
歌のチョイスも絶妙だよね。AKB?のやつだよね。
詳しくは知らないけど、歌詞が非常にあの子どもたちにマッチしていて、もうなんか自然と涙ぽろぽろしてしまった。
良かった。ほんと良かった。

 

で、今回良かったのは本編の病気の子供のエピソードに加えて、湊先生を取り巻く人たちの見方の変化。

高山先生の弟の話は結構影響力あった。
今まであんなに厳しく当たっていたのは、弟のようになって欲しくなかったからだったんだね。
それを受けて、瀬戸先生も湊先生に画像診断科への転科を真剣に考えさせたり。
そこの湊先生と瀬戸先生の言い合いを観て、湊先生はやっぱり瀬戸先生のことをかなり信頼しているんだな~って感じ取れたのも良かった。

そこから、子供を治すことだけじゃなく、家族も含めた患者側の精神面にも配慮できていた湊先生かっこ良かったな~
高山先生に前に言われた言葉を理解して、ちょっとずつ成長しているんだなってのが感じ取れた。

やっぱり湊先生は子供とふれ合いながら治療への解決策を見つけていくスタイルが似合っているね。
高山先生にもようやく小児科医として少しだけ認めてもらえて良かった。

他の若手医師も少しずつ湊先生のこと見直し始めているんじゃないかな?
ハマケンさんと瀬戸先生しか味方がいなかった初期に比べたらかなりの進歩。

 

高山先生も、湊先生の成長する姿を見て過去に一区切り付けられたっぽくて良かったよ。

でも、理事長との関係性には少し不穏な気配も。
酔っぱらっていたとはいえ、電話はちゃんと切っておかないと~
これで理事長が副院長側に丸め込まれたら小児科チーム結構ピンチだよ~

湊先生の成長と併せてこっちの大人の争いも中盤に入り加速していきそうでたのしみ。

 

そして、
最後まさかの父親登場。
以前の湊先生の話によるとほんとしょーもない父親っぽいからなあ。
院長か高山先生にどうにか蹴散らしてもらいたい。

 

それでは今回はこの辺で。

以上クロでした~

木曜21時ドラマ 「ハゲタカ」 第4話感想

こんにちは、こんばんは。クロです。

 

木曜21時ドラマ「ハゲタカ」第4話感想です。


前回記事はこちら。

 

 

happyicecream-okaeshi.hatenablog.com

 

 

いや~面白かった!
まさかの展開続きで、第一部よりテンポも良くあっという間だった。

 

舞台は2010年。
飯島常務との対決から9年で、段々と現代に近付いてきている。
鷲津さんの見た目ほとんど変わらんなあ、老けないなあ、いくつなんだろうなあと思っていたら、1969年生まれのデータが出てきてたから41歳ってことか。見た目若いな。
最終的に現代パートでは50歳近くになっちゃうけど、見た目的に大丈夫かな?


一方、芝野さんは順調に老けてて、素の渡部篤郎に近付いていた感じ。
家族も崩壊せずに済んだみたいで、自身の新たな身の振り方にも成功していたみたいで良かった。
娘さんもすごく良い社会人になっていて、奥さんもだいぶ復活していて良かった良かった。

 

敵もかなーり曲者で、今後も含めかなり期待。
高嶋政伸さん流石の演技。
すんばらしいキャラクター。

 

敵も魅力的だけど、まさかのアラン・クーデター!
鷲津さんもといホライズンが敵を倒しまくるだけじゃ一辺倒だからね、予想外の展開ですごくいい。

第3話までは完全に鷲津さんの右腕だったと思ったけど、会長の考えとの板挟みで難しい立場なのかな。
でも杉本哲太さんはじめ他の面々が鷲津さんをボスにすることを選んじゃったから、これからどうするのだろうか。
きっとまた鷲津さんの右腕に戻るんだよねたぶん。

 

あとは、やっぱり鷲津さんがめちゃくちゃかっこいい。
キャバクラでの滝本社長との対決シーンはすごかった。
私は自分で空を飛び獲物を狩るハゲタカだ、首輪を付けられた犬ではない(意訳)っていいながらお酒ひっくり返すのやばすぎた。
最後の宣戦布告するシーンも、眼血走ってたしすげえや。


芝野さんとの信頼関係も良いね。
芝野さんは鷲津さんのことを、人が思っているようなハゲタカではない、ってちゃんと分かってくれててこういうのすごくいい。


今回は新章だから初登場キャラ多かったけど、やっぱり飯島常務はもう退場だね。しょうがない。
でも松林社長は次回登場っぽい。
どんな感じの役回りになるのかな。
鷲津さんに借りを返すことはできるのか。

 

ホライズンを解雇された鷲津さんがどのようにfineに立ち向かって行くのか、あけぼののレーダー開発部門は守られるのか、空中分解したホライズンジャパンはどうなるのか、などなど第二部も今後がたのしみ。


それでは今回はこの辺で。

以上クロでした~

いちご100% 西野が一番魅力あったのは2〜5巻の間だよな

 

チャットの友だちと電話をしながら恋話をする際、恋愛経験の乏しい僕はいちご100%の話をする。

 

僕はいちご100%の西野がいかに魅力的で、主人公に対してどんな気持ちを抱き、どんな行動をとったのかをその子に情熱的に語る。

 

実際の恋愛とは違うでしょって一蹴されればそれまでだが、これが中々馬鹿にできない。

 

作者が女なだけあって男心だけでなく、女の子ってこんな感情を抱くんだなって気持ちになりながら読める稀有な恋愛漫画だ。

 

現にいつも電話するチャットの子は僕が西野の話をするとそれはそれは興味深そうに聴いてくれる。

 

 

今回はそんな西野について考察しようと思う。

 

 

ちなみにネタバレ全開なのでいちご100%を読んだことない人は回れ右することをお勧めする。

 

 

まず西野の魅力について考えると、それは何を考えてるか分からないところ。無邪気なところ。実は主人公のことが好きなところの三つが思い浮かぶ。

 

 

何を考えてるのか分からないけどなんかいいなって思う。それって結構恋愛で大事だと思う。ただ何考えてるのか分からない子はいまいちだなって思うけど。

 

 

無邪気っていいよなって思う。計算高い人は一緒にいて疲れるから。計算高い人に振り回されるのも嫌だし、計算高い人の予想外の行動をとろうとする自分もなんか好きになれない。

 

 

そして実は自分のことが好きっていいなって思う。

なんで自分のことが好きなんだろって思って、本当に自分のことを好いてくれてるのかって思って、ふとした瞬間に相手が自分のことを好きでいてくれることが分かるときゅんとする。

 

 

西野はそんな魅力を多分に持っている。

 

 

でも6巻以降、巻を重ねるにつれ、他の子よりはそういった魅力はあるものの、西野自身大人になり、主人公との関係性も変わっていき、僕が西野に感じる魅力は少しずつ薄くなっていった気がする。

 

 

 

そしてこの魅力がピークだったのが2〜5巻の西野だからタイトルはあぁなっている。

 

 

6巻以降の西野もいいなって思うシーンはある。

 

 

でも6巻以降の西野は真中のことが好きすぎてちょっとやり過ぎなところがあるのが否めない。

 

 

すごい経験豊富そうなのに、握手一つに特別な意味を見出してしまう西野が可愛いのだ。

 

 

真中が好きだけど、エレベーターで距離を置いてしまう西野だからきゅんとするのだ。

 

 

キスの前に真中がさつきや東城を思い浮かべたのを察して別れを告げる西野だから切ないのだ。

 

 

そういう意味では西野は夢を追う前の方が魅力的だったと思う。

 

 

もちろん、人は夢に向かって生きるとき、それはそれは生き生きしていて周囲からみれば魅力を感じるものだが、僕はそれ以上にどうすればいいのか分からないけど夢を探している青葉な心模様の人に魅力を感じる。

 

 

まだ何者にもなれるそんな時だからこそ純粋な恋ができるんじゃないかなぁって童貞心を震わせている。

 

 

そういう意味では13巻の西野は良かったなぁって思う。

 

 

夢に対し、少し憂鬱な気持ちになり真中と遠出をする話。

 

 

あのあと真中の頬にキスをしてしまうのはやり過ぎだが、中3の夏に戻りたい、あの頃は何も考えず楽しかったの下りから、西野がもし戻るのなら俺も一緒に行くよっだって淋しいじゃん、私は純平くんと一緒なら過去でも未来でも構わない、のあのやりとりは良きだった。

 

 

そういうなんとなくな恋愛に憧れる。

 

 

人は強くなければならない。そうじゃなきゃ大人になれない。

 

 

そんなことは分かってるけど、あと少しだけ子どもでいさせて欲しい。

 

 

弱い自分でいさせて欲しい。

 

 

そんな子ども心があるのが中学生〜高校生の時期で、高校生の後半になってしまうと、学生時代のエンディングが近い上に話の終わりも近いからギスギスしがちな恋愛も、中学の終わり〜高校の始まりくらいまではなんかこう初々しくて恋が楽しいって感じの平和なあどけないものだったはずである。

 

西野が握手を恥ずかしがるのも、真中と違う高校を選ぶのも、東城に少し真中を譲ってしまうのも、真中が上の空になっている中一人で話し続けるのもなんかこういいよなぁって思う。

 

好きだから付き合わなきゃいけないとか、誰かに奪われるのが許せないとか、愛してるだのなんだのがそんなに強く表れず、かといって好きって感情を押し切ることなく純粋に真中が好きな2〜5巻の西野つかさは、23の今になっても僕の憧れるヒロインだ。

 

 

まだ青葉な恋に恋している。

 

 

 

 

月9ドラマ 「絶対零度」 第5話感想

こんにちは、こんばんは。クロです。

 

月9ドラマ「絶対零度」第5話感想です。


前回記事はこちら。

 

 

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やばい!今回めちゃくちゃ面白かった!


今までの話と違って、テーマもこの作品とジャストマッチしてた。
人は誰でも殺人犯だかの件とか、殺意の波の話とか。
第5話だし、後半に向けて物語動いているな感を感じた。

 

黒幕も大物だった。
岡崎少年単体だったら前回までと同じくらいだったかもしれないけど、川上やば過ぎた。


監視カメラに手を振ってるところとかサイコパス具合がやば過ぎた。


井沢さんとのシーンは観入ってしまった。
コーヒーに何か入れられているんじゃないかとも思ったけどそういう類いの悪役じゃないか。
反社会的サイコパスだからね。


文科省での未犯チームVS岡崎・川上の対決も見どころだった。
まさかあんなに勢いよく自殺するとは。。
そしてあんなに勢いよく写真撮影しまくるとは。。
サイコパスやばすぎた。
やばすぎたばっかりだけど他に表現の方法がない。やばすぎた。笑


前回お預けだったタークナイトの粛清も復活。
川上はダークナイトすらもお見通しだったけど、力ずくでねじ伏せたか。。

 

そして次回予告観るに、ダークナイトは井沢さんでほぼ確定かな。
山内さんとの対決を予想したけど、VS東堂さんかな?
あるいはVS未犯チーム全体か。
飄々としている井沢さんがどんな姿を見せるのかとってもたのしみ。

 

さらに東堂さんの過去も明らかに……
川上への怒り方だと、純粋な悪への憎しみはかなり大きいんだろう。
今回は現場に出てきてたけど、後半戦にかけてどんどん出番が増えていくのだろうな。

 

全然関係ないけど、
始まる30分くらい前からフジテレビつけてて、スカッとジャパンから本田翼さんめちゃくかわいくて、本編でも冒頭からかわいいシーン多くて今回はこれを主に書こうと思ってたけど、その後の本編が面白過ぎたから自重する笑

 

あとは、南くんと板倉さんがまさかのそういう感じ?
これはかなり予想外。
本筋とは全くそれるけどこの行く末もたのしみ。

 

それでは今回はこの辺で。

以上クロでした~

 

ドラマ ヒモメン 第2話感想

こんにちは、こんばんは。クロです。

 

土曜深夜ドラマ「ヒモメン」第2話感想です。


前回記事はこちら。

 

 

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2話もしょーもないコメディで面白かった~笑


翔ちゃんほんとしょーもないなあ。


1年に2回くらい結婚式すれば一生働かなくていい、とか、たくさん結婚式しようね、とか、アホらし過ぎて声だして笑った。


見栄はって小芝居しちゃったりすぐバレる嘘ついちゃったり、ほんとしょーもないけど笑える。
しかもヒモの自覚なしかよ笑


前回も書いたけど、これはドラマだから、窪田正孝さんだから許されるやつ。
そして許されるギリギリのラインで描かれてるから笑えるんだろうなあ。


そしてゆり子ちゃんもかわいらしい。
あんな婚約指輪で感動して泣けるなんて良い子だなあ。
翔ちゃんのこと好きなんだろうなあ。いいなあ。


でもパワーバランスはゆり子>翔ちゃんになってて、ゆり子ちゃんが翔ちゃんに無理矢理従わされている感じじゃないのが良い。

 

あとは、翔ちゃんVS池目先生めちゃくちゃ面白かった。
恋敵ではあるのだけれども、根っからの悪役っぽくはないところがいい。
悪役もコミカルで観やすい。

あ、勝地涼さんご結婚おめでとうございます。

 

翔ちゃんVSお姉ちゃんもよいね。
結局決着はついていないから再登場あるかな?
片瀬那奈さんの力強いお姉様はかっこよかった。
翔ちゃん側の家族も追い追い出てくるのかな?

 

テンポ良くてあたま空っぽのまま笑って観られる良いドラマです。
次回もたのしみ。

 

それでは今回はこの辺で。

以上クロでした~