ハッピーアイスクリーム~自由を望む2人の民~

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コント職人 東京03の魅力ご紹介 ①

こんばんは。クロです。

 


皆さまいかがお過ごしでしょうか
ただ今22時になろうかという頃合いです


あれ?おかしいな?もう22時なの?
会社帰ってきてから何もしてないのにもう22時。

 

 

 

 

 

タイムリープしてね?

 

 

 

 

 

なんてわけのわからないこと言っていますが今日も生きてます。

ですが、晩御飯をひと口食べ始めた瞬間からあごが痛いです。
最初、美味しすぎてほっぺたが落ちたのかと思いましたが、ちゃんと僕の頬は付いていました。
ご飯たべ終わって洗濯物干し終えた今でもあごがまだ痛い。

なぜだ。

僕は誰にもビンタされた覚えないですけどねー

 

 

さて。

今日は何を書こうかな。
ほんとは今日は、TVerでトドメの接吻を観てその感想を書こうと思ってたのですが、明日会社の飲み会だから今日のうちに2つ書かないといけなくて、もう1つのお題がないんですよねー

書きたいことがないわけではないですが、ぼんやり頭にあることを書こうとすると時間かかりそうだし、パンクしそうなので、別の話題を。

 

 


そんなときに頭に浮かぶのが、東京03です。


今朝のタクくんの記事で、クロこと私を、東京03大好き人間みたいな感じで形容していましたが、


はい、私、東京03すきです。


以前の記事でも少し触れましたが、ファンアプリの有料会員になるくらいすきです。


その記事がこちら。

 

 

happyicecream-okaeshi.hatenablog.com

 

 

 

 

そこで、今日は東京03の魅力について書いていこうと思います。


まず、皆さん東京03って知っていますか?


恐らく、大半の人は「あー、エンタの神様とかに出てる人たちね」くらいの認識だと思います。
普通はそうです。特別テレビの露出が多いわけではないですし。むしろテレビ苦手ですし。


そんな皆さまのために、まずは3人の名前からご紹介。

 

一人目は、飯塚悟志さん。

03のリーダーです。
唯一メガネかけてない人。つっこみの人です。


飯塚さんは、言うなれば03の心臓です。
3人で話すときは自然と飯塚さんが回し役になるし、ネタも実質飯塚さんが書いています。


コントを愛し、コントに人生を捧げて20余年生きてきた、もはや職人さんです。


僕は彼のつっこみがすきです。
何かクセのあるつっこみってわけではないですが、スキルがとっても高いです。
ピンポイントの言葉選び、声のボリューム、音程、いい方。
全部面白いです。
同じ台本でも他の人がやると面白さが全然違うと思います。


あとは、意外とファンサービス?が良いです。
Twitterで飯塚さんの話をしたりしてると、いきなりコメントしたりします。
そのアカウントの前後のツイート見てると急にテンション上がってて面白いです。


あーあと、飯塚さんはももクロと一緒に仕事してたりで交友深いので、ももクロファンからも支持率高かったりします。

 

 


二人目は、豊本明長さん。

メガネかけてる背の高い方です。
東京03のビジュアル担当(飯塚さん談)


ミステリアスな雰囲気で、わりと素性がわからないキャラでした。


でした、と言うのは昨年浮気で一気にミステリアスキャラを剥奪されたためです。


今では定期的に浮気をいじられています。
去年の単独ライブでは1本ネタになりました。
ライブに来る人なんてのは95%は東京03のファンなので、もちろん浮気のことも知ってるし、明転と同時からうけてました。

でもあれは浮気を入り口に設定を作った飯塚さんの手腕ですね。
流石03の心臓。


ていうか、浮気も本人たち的にはビックニュースだったかと思いますが、恐らく世間一般ではちょっと賑わせた程度だと思います。

ほとんど同じ時期にフライデーされたトータルテンボスの大村さんもそうですが、やっぱりちょっと弱いですよね。

特に昨年はオフホワイトの人とかいたので、そりゃ負けますよね。


そうそう、先日お子さまが生まれました。名前は未公表とのこと。
あと、プロレス好きでソロの番組あります。

 

あれこれ豊本さんの魅力説明になってないな?

そういうキャラです。

 

 

 


三人目は、角田晃広さん。

メガネの、うっすら髪が減ってきている人です。バツイチ。


彼もまた03の核です。角ちゃんです。


角ちゃんの魅力は、その絶対的なコメディアン性。


多才です。
作詞作曲も出来れば、演技力も高い。
最近では普通にCMやドラマに出ていたりします。
今は天井が低い家のCMとか出てます。


抜群の演技力で、コントでは凄まじい存在感を示しますが、瞬発力のなさから台本がちがちのテレビでは機能しません。
役があれば気持ち乗っけられるから大丈夫らしい。


形容の仕様がないコメディアンです。
1度単独ライブで見てみればきっと彼のコメディアン性に気付くはずです。


最近の悩みは、口が乾いてネタに支障をきたすことだそうです。
カメラに隠れて必死にペロペロ潤してます。
この点も注目してみると面白いかも。

あと、角田の呪いがあります。

 

 

 

とまあ、ほんの上っ面だけの紹介です。
もう少しフィーチャーしたいとこもあるのですが長くなりそうなので、続きは次回の記事にします。

 

トドメの接吻観ようと思ったけど思いのほか遅い時間になっちゃったから明後日の記事に回そう。

東京03山崎賢人の構図になったよ、おめでとう角ちゃん。

 

 

あー、まだあごいたい。

以上クロでした~