ハッピーアイスクリーム~自由を望む2人の民~

ハッピーアイスクリーム〜自由を望む2人の民〜

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「電車でいらつくやつぅぅぅ」をまとめてみた。

 

 

おはようございます。

 

 

タクです。

 

 

今日は研修なのですが、研修の時の持ち物、名札を忘れて職場へ寄らなければならないというアホ無駄な時間を過ごしています。

 

 

 

 

別に研修に名札とかいらなくね?

 

 

 

 

って思うんですが、どうでしょうか。

忘れなければいいと言われればそれまでなんですけど、名札の必要性が分からない…。

 

 

いやね、班ごとに研修行ってくのですが、班の席にね、名前の書いてある三角折りの立てるやつ(正式名称を知らない)があるんですよ。

それで名前分かるでしょって思うんですが、この考え方は異端なのでしょうか。

 

 

そもそもこんな名札がどうだのこうだのとどうでもいいことであーだこーだ言っていて、本来

覚える事項の説明を蔑ろにして、社員の育成が進まないで、いらついてまたキレてを繰り返して、離職率が跳ね上がって、人件費が凄まじいことになって、手が回らなくなって……。

 

 

とんでもないアホンヌだと思います。

 

 

現在の会社に入って学べたことって挨拶をしっかりしましょうくらいですよ。

 

 

久々にいっちゃいますかね。

 

 

いかせていただきましょう。

 

 

はぁぁぁぁぁぁぁん!なんてアホンヌ

 

 

はぁぁぁぁぁぁぁん!なんて愚か者

 

 

ぬぁぁぁぁぁぁぁん!早く自由になりたい。

 

 

 

……ご静聴ありがとうございました。

 

 

 

閑話休題

 

 

今回は少しイラつく気持ちが残っているので、このまま愚痴っぽい記事を書こうかなと思います。

 

 

題して

 

 

「電車でいらつくやつぅぅ」

 

 

です。

 

 

 

中学の頃から電車通学で、大学時代や今現在は通学通勤に2時間弱かけている僕。

電車でむかつくやつはそれなりに熟知しています。

みなさんがあーいるわそういうやつ。って思うことも、えっ?そんなやつおるんか??って思うことも記していこうと思いますので是非是非読み進めちゃって下さい。

 

 

それではいきまーーーっしょうっ!(ミライアカリ風)

 

 

①乗ったらすぐに椅子の横にステイし、他の乗車客を邪魔するやつ。

 

 

定番中の定番ですね。

 

 

椅子の横は確かに、確かに楽。

 

 

寄っかかれるから。

 

 

別に椅子の横にステイすること自体を否定してるわけじゃないんです。

 

 

椅子の横にステイする際、他の乗車客の邪魔にならないように立っていればいいんです。

 

 

ただ下手くそがステイすると超邪魔なんです。

 

 

           ドア ドア

   いす人          人いす

 

 

これくらいならまだ許せます。

 

 

          ドア ドア

    いす 人     人 いす

 

 

はい。これがダメ。

 

 

椅子横にステイするの下手くそな人はステイする権利ありません。

特に乗降者が多い時にこれをやる人は二度と電車を使わないでください。

 

 

もう徒歩で。

 

 

もう徒歩でいいです。そんな人は。

 

 

②1席分で収まらないやつ。

 

 

冬の時期に多いんですが、やたら肩幅ドーン、ダウンコートドーン、足ドーンと身体の表面積、体積を拡大して座るやつ。

 

 

せっかく椅子に座ったのにこっちは窮屈な思いをする。

 

 

むかついて無理矢理背もたれに腰をつけようとすると舌打ちしてくるやつ。

 

 

…はい。

 

 

立ってましょうそんなやつは。

 

 

座る権利なし。

 

 

公共の乗り物なんだから一席は一席。マナーを守ってください。

 

 

ただ空いてる時は別に体積広げててもいいですけどね。

 

 

③寝ながら攻撃するやつ。

 

 

よく電車でのラッキータイムとして、可愛い女の子が隣でうとうとして肩に頭をのっけてくるやーつあるじゃないですか。

 

 

それの攻撃型バージョンです。

 

 

僕の場合、よほどみすぼらしい人でない限り、じじいであれババアであれリーマンであれ、オタクであれ、うとうとしてる人が肩にのっかってきても、無理に起こそうとはしないのですが、のっかってくるわけでなく頭突きしてくるやつがいるんですよ。

 

 

反動つけて肩にドーンってね。

 

 

人間の頭って約4キロあるらしいんですが、(HUNTER×HUNTERヒソカが言ってた。)

4キロの頭を反動つけて何度もぶつけてきたらですね、痛いんですよ怒

 

 

しかもそれやる人って何回か起きて、こっちをチラッてみて繰り返しやってきますからね。

 

 

確信犯ですよ。やつらは。

 

 

次やったらあれ、戦争だかんなっ怒

 

 

④いびきがうるさいやつ。

 

 

ストレス社会でサービス残業も多い世の中です。日常を生きるだけでも疲弊して電車で寝ることは人間誰しもがあることです。

 

 

そこに文句を言うことは全くありません。

 

 

ですが、いびきをかくやつは許せない。

 

 

うるさ過ぎる。

 

 

何なんでしょうねやつらは。これは電車限らずですがね、寝室でいびきかくのは仕方ないと思うんですけど、公共の場でいびきをかくのはアウトですよ。

 

 

電車でセミが鳴いたら不快極まりないでしょ?

 

 

電車でいびきをかくことはそういうことなんです。

 

 

いびきをかくのなら寝るのをやめるか、息を止めながら寝るかにしましょうね。

 

 

⑤人の席横取りするやつ。

 

 

混んでる電車に乗ると席の前の陣取り合戦が繰り広げられるわけですよ。

 

 

このおばさんはあの駅で降りるだろうな、おばさんだし。

とか

このJKはあの駅で降りるだろうな、次の駅若者の街だし。

とか。

このおっさんは降りるだろうな、次の駅風俗街だし。

とかね。

 

そういう仮説をもとに席の前をそれぞれの人が陣取っていくわけですよ。

 

 

電車が移動したら基本その席の前でステイが掟。

 

 

そして次の駅で電車が止まった際、自分の前の席に座っていた人が降りた場合、席に座れる。

 

 

憲法でも定められてた気がします。そんなこと。(嘘)

 

 

しかし、その掟を無視して横入りしてくるやつがいる。

 

 

許しがたし。

 

 

ありえんぬですよ本当。ありえんぬ。

 

 

横入りした人には天罰が下りますよ。

 

 

満員電車で腹痛がくるとかそんな感じの。

 

 

 

 

スマホ弄るために攻撃してくるやつ。

 

 

満員電車だと、スマホを弄るスペースすらない場合があります。

 

 

そうしたときはスマホをしまってイヤホンつけて音楽でも聴いてればいいのですが、たまにいるんですよね。

 

 

絶対スマホ見るマンが。

 

 

スマホ見たいがために無理に周りの民を退け、スペースを確保する。

 

 

スペースを確保するためにはどんな人にも

攻撃をする。

 

 

現代社会の生んだモンスターです。

 

 

何かしらの手段で倒して経験値貰いたいくらい腹たちます。

 

 

でもやつらなんか怖いんで何もできないんですけどね…。

 

 

⑦遊んできて元気のくせに席譲れやオーラーをだす老人。

 

 

何かの用事で止むを得ずだったり、結構なご老体で立っているのが辛そうな老人だったらむしろこっちから席を譲りに行くんですが、遊んできて、げらげらと笑い、大声で話す、まだHP半分以上残ってる老人が席譲れとなった時は

 

 

はぁぁぁぁぁぁぁん

 

 

ってなりますね。めんどくさいので譲りますけど。

 

 

こちとら毎日HP赤状態だというのに、困った方々ですよ…。

 

 

⑧電車止めてでも駆け込み乗車するやつ。

 

 

まあ急ぐ気持ちも分かりますよ。

 

 

毎日急げ急げ言われて、1分でも遅刻しようものなら1時間くらい説教する頭くるくるぱーな民族の日本の会社に勤めていたら、電車一本でも乗り過ごすと命取りなのは分かります。

 

 

やつら遅刻にはうるさいのに残業はいくらでもさせるというハイパーアホンヌなので、もうどうしようもないってのも分かります。

 

 

でもね、電車止めてでも駆け込み乗車してはいけません。

 

 

あなたも危ないし、駅員も困ります。

 

 

何よりあなたの下手くそな乗車のせいで電車が遅延します。

 

 

僕が困ります。

 

 

せめて駆け込むのであれば綺麗に電車に乗ってください。

 

 

危ないのでオススメしませんけど。

 

 

 

 

結構出てきましたが、まだまだたくさんいます。

 

「電車でいらつくやつぅぅぅ」は。

 

 

会社と同じくですね、そういう時はなるべく心を殺す。

 

 

それしかありません。

 

 

フリーランスになればこういった電車での苛々もなくなるんですかね……。

 

 

早くフリーランスになりてぇですね。

 

 

今回はそんな感じでお開き。

 

 

次回は電車で逆にハッピーになった経験をお話したいと思います。

 

 

それでは次回もお楽しみに!

 

 

タクでした。

 

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